数秘6,4,9で起こり得る葛藤

6と4と9が一緒にいる場合。ポジションの違いで、出たり出なかったりはあるのですが、

こういう感じの葛藤が生まれることがあると思うのです。

例えば、事故を見てしまった。としたら。

数秘9は傍観する。

誰もいなかったら、何かしてくれるけど、他にする人がいたり本人がなんとかできそうかわかってしまうので、そうだったら見てるだけ

数秘4も傍観する。

やるべきときは、何からやればいいのか、実はテンパってることも。

数秘6はどうする?

そこで6は、

「これは私が(←超重要)何とかしなくっちゃー!」となります。困ったひとアンテナがびんびん!嬉しそうです。

が、4,9なんで動かないの!!となります。


実際にどの数の選択がメインで動くかは、ポジションによるのですが、

“助けたいのに、ただ眺めている”という葛藤が起こりやすいかと思います。

思いあたる瞬間は入れ替わり立ち替わりすると思うので

と思うと、自分の次の打つ手が考えやすいと思います。